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経済学部生です。
経済学部に在学しているんですけど、マクロ経済モデルを使った問題がよくわかりません。
ちなみに問題はモデル…C=0.6Y+200,I=500,G=300 とする。
(5)政府が100の公共投資を新たに行った。
これにより総需要は一次的に100だけ増加する。
(a) 3次的派生需要はいくらか?
(b) 乗数プロセスが行き渡った後では、全部でどれだけの総需要の増加が生じるか?
(6)政府は100の新たな公共投資を賄うために、同額の所得税を課したとする。
このときの均衡国民所得はいくら増加するか?
です。
この問題以前の問題で均衡国民所得水準=2500限界貯蓄性向 = 0.4投資乗数 = 2.5を求めさせ、これは解けます。
このようなモデルから需要はどのように出てくるのか?
乗数プロセスとは何かがわかりません。
どなたかよろしくお願いします。
(5)(a)Y=C+I+G=0.6Y+200+I+G均衡国民所得は、0.4Y=200+500+300Y=2,500ここで公共投資Gを100増加させると、総需要(右辺)が100増加する(一次的需要)ので、総供給(左辺)も100増加する。
ただし総需要にはYが含まれているから、総需要は追加的に100×0.6で60増加する(二次的派生需要)。
総需要が追加的に60増加したため、総供給も追加的に60増加する。
そこで総需要はさらに追加的に60×0.6で36増加する(三次的派生需要)。
(b)前問の式を変形すると、0.4Y=200+I+GY=2.5・(200+I+G)よってGを100増加させると、総需要はその乗数倍(2.5倍)で250増加します。
(6)ここで所得税は100ですから、財市場の需給均衡式はY=C+I+G=0.6(Y-100)+200+500+400=0.6Y+1,040、です。
よって、0.4Y=1,040Y=2,600国民所得の増加は、2,600-2,500=100>需要はどのように出てくるのか最初の問いにあるとおり、初めのきっかけとして需要を増加させると、均衡式を維持するため供給も増加しますが、その一部がさらに需要の増加を生みます。
>乗数プロセスとは何かこのように需要と供給はお互いの変化から派生的・連鎖的に増加するので全体としては等比級数的に増加が重なり、当初の100の増加に対し、総需要・総供給は最終的に250増加しています。
このように最初に起こす変化が増幅するプロセスを乗数プロセスといいます。

年金を株式で若干ですが運用しているみたいですが何処へ投資しているかはわかりませんよね?
何処へ投資しているのか予想でも良いので教えてください。
私は自動車系と電機メーカーは必ずあると思っていますが、、エコポイント等で援護しているで

最近、知人からの情報で、MAKISONという会社のヤトロファ農園事業に投資すれば、5年後には2倍にも3倍にもなるという話を聞きました。
普通に考えれば詐欺まがい。
手を出さないほうが正解となりますが。
あえて遊び資金でギャンブルする場合。
その会社が詐欺なのか、まじめにやるのかを判断する材料はなんでしょうか?
まじめに事業をやった結果、駄目でした。
はリスクの範囲だと思いますけど。
5年後に元本が2倍、3倍になると利益ありきで勧誘する時点で詐欺真面目な取引を行う企業ならばまずはヤトロファの有用性についてのアピールを前面に出すはず。
それから最後に元本が0になる可能性もあるとしっかり伝えた上で投資してくれませんかと勧誘するなら、投資してもいいかなとようやく考えるレベルです。

今日中に100万円使い切ってください

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喫煙歴20年ですが、タバコを無害のものに改良することは不可能なんでしょうか?
根本的に現在のテクノロジーやらなんやらで『タバコそのもの』を改良することは不可能なんでしょうか?
“煙少ない、ニオイ少ない”みたいなタバコもあるにはあるんだから、全てのタバコに吸ったときの味はそのままに吐いたらそういう状態になるものを企業が作ってくれればいいと思うんですけど。
究極は『完全無害のタバコ』ですけどね。。
もちろん、コストはかかるでしょうけどそれは“投資”ですから、消費者に負担はかけずに値段据え置きで・・・。
ここまで色々問題になってて、なぜ『喫煙者だけが』肩身の狭い思いをしなくてはならないのかと思うと正直腹立たしいです。
携帯やポータブルプレイヤーにマナーモードや音量軽減があるように、タバコも“改良”してくれれば済む話だと思うのです。
別に企業批判をしているわけではありません。
が、嫌煙者の方や非喫煙者の方に押されて“仕方なく”パッケージに中途半端な注意書きをしてみたり、公共の場所が禁煙になったりするのを見ると、消費者をないがしろにしている感はあります。
マナー云々抜きにして考えれば、『合法の商品』を買って消費することのどこが悪い?
ってフツーは思います。
ちょっと話が反れましたが、質問はお題のとおりです。
こういう考え方は自分だけでしょうか?
どなたでも結構ですが、あくまでも『共存の道』が前提でのご意見いただけたら幸いです。
喫煙者の方はちょっと読みずらい本を読んでみたところ(悪魔のマーケティング)何十年も前にそういう動きはあったようですが、その当時の技術では難しかったのか、開発、発売しなかったようですよ。
(ううん、ここいらはちょっと記憶に自信が....)それと、低タールとかそういう軽い商品は、1960年代に、癌への心配で喫煙から離れそうな人たちに引き続きニコチン依存症になってもらって、タバコを買い続けさせるために開発されたそうです。
もともと、害の差は標準と大差ないのですが、そういうリスクへの心配を緩和して見せかけて宣伝するための苦労があったようです。
すなわち、「(軽いたばこを)安全なたばことは謳えない、謳うと、それは今までの標準のタバコが害があることを認めてしまうから」これは、何十年も昔の話ですが、技術が進んだ今でも、からだに害がないタバコを仮に作れたとしても、そのように謳って販売することは、彼らを養ってきたユーザーからの訴訟で身動きできなくなるので既存の企業からは、出てこないだろうと考えますよ。
もし仮に、出てきても、電気自動車みたいに潰される危険もあります。
ところであなたは、タバコに害があるとおっしゃいます。
あんな本を読んだ今でも、私は害があるかどうか、はっきりわかりません。
WHOの嘘を鵜呑みする嫌煙はアホとタバコの害を否定する喫煙者の方をどう思いますか?
その、つまり、あなた自身が害があると思っているのか、思っていないのか、ということなんですけど。
あいや補足を読ませていただき理解できましたなるほどです。
その本によれば、たばこがなぜここまでやばいことをやってこれたかというと、食品でも薬品でもないので、そのどちらの安全衛生基準で裁けないというのと、科学的証明というものの難しさにあるようです。
でも、おいしくて添加物の少ないものがあるのも事実で、知り合いに聞いた話だと、インドのやつだったか、そういうあの、日本の吸いたがりの人からするときっついやつが煙草本来の、味、香りを愉しむ条件に合った比較的害が少ないものだときいています

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