手取り25万で家賃8万で貯金5万って できないけど。
手取りの2割が貯金に回せないって事は 光熱費とか、保険とかガソリン代とか高すぎるってことでしょうか?
しかし、保険商品(貯蓄性)3万して、光熱費はできるだけ節約して、ガソリンは郊外に住んでいるから必要だし、削るものが ありませんが、このままだと、破たんしますか?
2割ってかなり 高くないですか?
皆さん貯金できてますか?
貯金したいがために破綻と言うのは聞いたことが無いですから。
大丈夫だと思います。
生命保険を検討していますかんぽ生命について知りたいのですが・・・30代女性です。
お勧めの保険商品を教えて下さい。
これから資料を取り寄せる段階です(ネットでは検索し調べてみました)
まだ独身、子供なしであれば保険は200万もあればいいでしょう。
定期預金で200万持っていればいっそ保険に加入しなくても良いかもしれません。
これから結婚などを視野に入れるのであれば、終身保険がおすすめです。
60歳以降の死亡保障を削るのであれば保険料が安くなります。
医療保険はアフラックのEVERに分けた方が安く、また十分な保証を満たせるでしょう。
かんぽ生命の入院特約は7月から1泊2日に変わりますが、保証が小さいのでおすすめできません。
おすすめプラン:普通終身保険 5倍型 200万円 災害特約付き保険料1,720円を60歳まで25年間支払う。
(35歳と仮定)60歳まで:病死200万、事故死最高440万60歳から:病死40万、事故死最高280万保険料の総額:516,000円結婚して子供が生まれても、これに上乗せで対応できるでしょう。
★補足について死亡保障は次の2つがメインです。
終身保険:一生の保険の基本になる。
一時的に必要な保証はこれに上乗せで考える。
養老保険、定期保険:基本の終身保険に上乗せする。
10年ごとに見直しができる。
現在は独身と仮定してそれほど保証は必要ありません。
結婚して子供ができたときに初めて保証を上げる必要が出てきます。
(男手で育てるのは金銭的につらいので)そのときに養老保険などで肉付けするわけです。
ではなぜ養老保険だけで人生設計しないのかというと、もしガンなどになったとき、次の保険の更新ができなくなるからです。
(病気持ちは保険に加入できません)なお、生命保険はマイホーム・車に次ぐ大型の買い物です。
「自分の必要としているものは何か」を念頭にじっくり考えましょう。
リーマンブラザースが破綻しましたが、AIGも危ないという情報が流れています。
AIGの子会社であるAIGエジソンに保険商品(円ドル君、豪ドル君)をもっているのですが、解約した方が良いでしょうか。
もう少し勉強したほうが良いのではないでしょうか?
根拠を把握せずに勝手に心配してると心の隙を利用されますよ。
みんな情報に踊らされすぎです。
今辞めて損しないならどうぞご自由に、って感じです。
破綻した場合は保護機構により保障の9割まで保証されます。
しかし、貯蓄性のあるものに関しては受け皿になる保険会社の判断になります。
詳しくは監督官庁の金融庁に載っていますのでご確認下さい。
http://www.fsa.go.jp/qanda/hoken/01.html個人的にはこの金融不安に乗じて不安をあおり解約させて新しく保険に入り直させようとする販売員が多数出てくると思われます。
ちなみに本日のN経新聞の記事です。
「米ニューヨーク州のパターソン知事は15日記者会見し、米連邦準備理事会(FRB)に対して、経営難に陥った米保険大手アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)につなぎ融資を実施するよう交渉していることを明らかにした。
同知事は「(AIGの)財務状態は健全だ」と強調し、保険会社を監督するニューヨーク州が全面的に支援していることを示した。
」最終的には自己責任になりますので良くお考えの上後判断下さい。
追記先ほど米連邦準備理事会(FRB)は16日、経営難に陥っている米保険最大手、アメリカン・インターナショナル・グループ(AIG)に対し、ニューヨーク連邦準備銀行が850億ドル(約9兆円)を上限に融資することを承認した。
と発表されたので当面の破綻は回避できたのではないでしょうか?
妻の母が来年生まれる子供の学資保険に加入。
しかし保険契約者も妻の母!私は24歳会社員で妻(第一子妊娠中:7ヶ月目)と二人暮らしです。
まず登場人物紹介。
①私 ②妻 ③妻の母(以後:妻母) ④生保セールス(妻母の古くからの友人で第一生命のセールス)保険商品名:第一生命のミッキー突然、妻母が「生まれてくる子供の学資保険に入りたい。
それには親の承諾が必要で、セールスと一緒に家行くから書類にサインしてくれ。
」と言ってきました。
「金はこっちで払うからそっちには迷惑かけないから。
」と。
なぜそんなに急ぐのか聞くと、「保険の内容(?
)が変わるらしく、今の条件の方がいいと考えた。
今の条件で加入するには12月20日までに契約しないといけない。
」ということでした。
保険に疎いので、ネット等でミッキーについて調べたかったのですが、情報収集するヒマもなく妻母とセールスはやってきました。
私はよくわからないものにサインするのが嫌だったので、その場を去りましたが、残った妻がサインしたため契約成立となりました。
2人が帰ったあとで妻から聞いた話では、学資保険主契約のみで、支払いも保険契約者も妻母だと言うのですが・・・保険契約者が妻母!?
現在私の稼ぎだけが夫婦の収入源なので、私に万が一があったとき妻が子供の養育費に苦労するだろうから私を契約者にする・・・と考えるのだったらわかりますが、我々の家計にまったく関与していない妻母に万が一があっても金銭面だけ見て言えば、その後の我々の生活にはなんの影響もないです。
おりてきた金を我々に渡そうと考えているにしても、所得になって税金がかかると耳にしました。
生命保険にも友人のセールスがらみで入ってるらしいので、改めて学資保険に入る意味がわかりません。
貯蓄目的だとしてもただでさえミッキーは元本割れすると聞きましたし、50過ぎた妻母が契約者となると保険料も相当高額なはずなので、貯蓄どころか大損なのではないでしょうか!?
何のメリットがあるのでしょうか?
なぜ契約したのか全く理解できません。
友人の生保セールスに丸め込まれたとしか思えなくなっています。
納得して入ったからいーんだ、と言うだけです。
何かアドバイスお願いします!
契約者がお母様なら、育英年金(契約者に万一のことがあった場合の保証)は付けられません。
主契約だけとおっしゃったのでしたら、育英年金は特約なので付いてません。
ですので、お子様の年齢だけが保険料の決め手になりますので、お母様の年齢は関係ありません。
育英年金が付いてないので、元本割れというのもそれほど無いと思いますし、要するに、お母様がお孫さんのために貯蓄目的の保険に入ってくださったのです。
保険料もお母様が払ってくださるのでしょうから、何も問題はありません。
学資保険全てが育英年金付きではないのです。
入りたければ、お母様が入ってくださったミッキーとは別であなたを契約者にして、育英年金つきのに入ればいいと思いますよ。
もちろん今回お母様がご契約なさったミッキーはあなたがクーリングオフなどはできません。
全てはお母様の権利に基づきます。
(解約の必要ありませんしね)