派遣労働解禁を提示した「THE R」人材派遣会社女社長の奥谷禮子は、かなり問題児じゃないのか?
奥谷禮子現在の本名は米澤禮子である。
1974年甲南大学法学部卒業。
ザ・アール社長。
略歴 [編集]日本航空に就職(国際線客室乗務員、のちVIPラウンジ)、7年間勤務。
退職後の1982年、同僚6人と人材派遣会社ザ・アールを設立。
1986年には、経済同友会初の女性会員の一人に選ばれた。
また同年から6年間、当時の堤清二セゾングループ代表との縁で、セゾングループが設立した人材派遣会社ウイル(現株式会社ミレニアムキャスティング)の社長を兼務した。
2002年5月には株式会社ローソンの社外取締役に就任する[3]。
2006年1月には日本郵政の社外取締役に就任した[4]。
株式非公開企業であってIRなどでの株主構成、財務諸表、売上、経常利益、決算短信、決算内容などを公開しておらず詳細不明である。
沿革に示されている第三者割当の増資者もザ・アールからは公開されていない。
村上ファンドへの投資信託[5][6]に対する弁明も一切公表されていない。
なお、2006年05月時点での株主は、過半を所有する筆頭大株主が奥谷で、第二位株主はオリックス、堤清二、カルチュア・コンビニエンス・クラブの3者が同比率である。
過去に、オリックスの宮内義彦会長が座長を務める総合規制改革会議(「規制改革・民間開放推進会議」を経て現・規制改革会議)の委員として奥谷が選ばれていた事実[7]に疑問を呈した民主党の城島正光衆議院議員(当時)による衆議院厚生労働委員会での発言[8]に外部から削除や訂正を求めるという前代未聞の通告を行った[9]。
また、平成16年11月の第三者割当は日本エンタープライズによるものである。
役職 [編集]現職 日本郵政・ローソン・楽天野球団各社の経営諮問委員会委員[10]、経済同友会幹事、独立行政法人国立新美術館運営協議会評議委員、神戸市市長諮問委員会委員、神戸市神戸経済特区研究会委員、WOWOW放送番組審議会委員[11]、エンジン01文化戦略会議幹事[12] 2002年、小泉内閣に、製造業での派遣解禁などを提言した『規制改革の推進に関する第2次答申 ―経済活性化のために重点的に推進すべき規制改革― 』を提出した諮問機関『総合規制改革会議』(宮内義彦議長)の委員。
要職の歴任 [編集]政府関係の公職を多数務めている理由として、小泉純一郎と懇意の仲であることも大きく影響している。
林真理子の「不機嫌の会」(林の小説「不機嫌な果実」に由来する)という晩餐会に小泉、野田聖子、宮内義彦などと共にしばしば出席している[1
①私の母親の事です。
昔から悩んできました。
カナリの長文ですので面倒な方は読まないでください・・。
私の母は、自分の意見に背いたりすると気に入らず、自分が上にたってないと気がすまない。
私は高校生まで反発してきました。
母の間違ってる事は違うと対決してきました。
でも、何度ゆってもわかってもらえません。
母は父や姉を見方につけて、言葉巧みに私が悪いという事を潜入します。
度々大喧嘩でものすごく大きな事になります。
高校生の頃は「未成年なんだから親に責任がある」と言われ、私の友達に対しても「あの子は・・・がダメだ」と悪口ばかりです。
何度も対抗して、もう疲れてしまいました。
何度いっても解ってもらえない、話すら聞こうとしない。
酒を飲み、ものすごい言葉で罵倒されてきました。
私がものすごく抵抗すると、話すら聞かず頭ごなしに大声で怒鳴り、自分の意見に私が反抗し私が正論を唱えると、おもしろくなくなり、家を飛び出したり手首を切ったりします。
自分は親、子供と親は対等じゃないといわれました。
確かにそうだと思います。
しかし、子供が親に対して訴えたい事をなぜ聞き入れてくれないのでしょうか?
母はプライドが高く変な思い込み、神経質です。
普段はいい母で、世話を自らやいて色々やってくれますが、何かあるとすぐにその事を出し「してやったのに」「私の気持ちはどうなるんだ」と自分の事ばかりなのです。
私の気持ちを汲み取ろうとはしません。
同居していた父や姉は、母が怖いので同じように私を責めました。
うちの家族では、私が家のガンなんだと言われ、問題をおこさないでほしいという感じです。
(問題とは、母親に反発して大きくしないでほしい)父親に土下座して、一人暮らしさせてほしい、お金を貸して欲しいと頼みましたが、母がそんな事を許すわけもないので父も母に睨まれたくなく、私の言う事なんて聞いてもらえませんでした。
一刻も早くこんな家から逃れたいと、高校卒業後就職する事を選びました。
就職して2ヵ月後に一人暮らしを始めました。
その時も猛反対で、毎日の様に夜中まで怒鳴られていました。
でも絶対にこの気持ちは揺るがなかったので何とか反対を押し切って実家から車で15分の所に引越しましたが、その後も何かある度に呼び出され、毎日のように電話があり監視されているようでした。
「父親が保証人だし、まだ未成年だから」という理由で、事あるごとに呼び出しです。
怒鳴られたり、すぐに家を出たので寂しいと泣かれたり・・自宅の合鍵も実家においてありました。
それからすぐ私は就職先で彼が出来ました。
同じ会社の方で、私より7歳年上(現31歳)で離婚暦があり、子供も母方にいます。